2016年12月12日月曜日

ごめんなさい!!

友達を叩いてしまったり
玩具をとってしまったり

相手を泣かせたり、正当でないこと(法規・道理にかなっていなくて
正しくないこと)をした時 『ごめんなさい!』の一言を相手に伝えます。

『ごめんなさい』を相手に言うことを教えるのか?
『あやまちを詫びる』ことを教えるのか?

それは、何歳ころから教えるのがいいのだろうか??

子どもの世界では、取った・取られた・叩く・叩かれることが
日常です。

欲求の反射に近い衝動ですべてが起こっているいるとき
私たちの接し方はどうしたらいいのか?考えさせられます。


      一番の運動は『歩くこと』
      上り坂・下り坂、子どもたちは自分の能力を解っていて
      能力以上の無茶な動きはしないものです
      できることを「ガンバレ!!」と応援して
      できないことは、無理をさせずに手を差し伸べます








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