2016年11月17日木曜日

焼き芋遠足への思い

農家でない私たちにはなじみの薄い『田んぼ』
稲の切り株があったり、土手があったり、ぬかるみがあったり
いろいろな感触が足の裏から伝わってきます。

自然からの恵みで私たちは生きていくことができます
短い時間ですが、企画した私の思いが伝わればと思います

これから冬になり、田んぼは春を待ち、お米つくりの大地へと
変身していきます

田んぼも子ども達の歓声に喜んでいると思います

       ≪火の熱いこと熱いこと・・・すごい火力です≫





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