2016年8月23日火曜日

子どもの怪我

ちょっと言い過ぎかもしれませんが、
遊びに『怪我』はつきものです。

子どもは遊びを通して、自分で自分の身を守れるように
なっていく力をつけていきます

子どもの遊びは、
探索や冒険をしながら子どもたちが遊びの本当の楽しさを
味わえるようになっていく過程だといえるでしょう

小さな怪我は、大きな怪我を防ぐ

保育が、子どもに怪我をさせないこと、大人が守ってやる
ことばかりに過剰に反応せず、子どもを伸ばす保育で
なくてはなりません。


     糊でペタペタ・・・新しいこと!!は大好きです!!
                きれいな色の折り紙にも興味をもって!







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