2016年6月2日木曜日

泣いて・怒って・ぐずる

私は、おやぎょうでお母さんにカウンセラーになって子どもの話を
聞くスキルをお話し、子どもの話を受け取る・共感することができるように
練習します。

言葉がまだ話せないお子さんには、どのように接したらいいの??
をずっと心で温めていました。

ナースリーのお子さんに接し、おやぎょうのスキルを考え、『泣いて・怒って・ぐずる』
事の大切さを痛感するようになりました。

先日の講演会で、詳しくお話させて頂きました。

子ども自身が、思い通りにならなくて、『泣いて・怒って・ぐずる』を
自分で落ち着かせることが、

将来の乗り越える力、踏ん張る力、忍耐力へと成長の土台となっていきます。





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